ホーム

ホーム

ハーティライフのイメージ写真1
ハーティライフのイメージ写真2
ハーティライフのイメージ写真3

ちょうどいい
暮らしを。

人々と共に
生き生き人生。

いつまでも生き生きした人生を過ごしていただくために高齢生活のパートナーとして、使わなくなったもののお片付け、生活場所の移転や生活行動の縮小などに伴うあらゆるお片付けのお手伝いを行なっております。
「老い」を楽しむためにも生活空間がより使いやすく快適に、本当に大切にされているものや自分の好きなものだけに囲まれた暮らしをわたくし達と一緒に実現しませんか?

サポートプラン support

わたくし達は心を込めて皆さまの「生き生き人生=ハーティライフ」をお手伝いする為、
以下のサポートプランをご用意しております。

お片付け・整理

年齢を重ねるごとに体力や気力が衰え、今までのお片付けが面倒になってくるのではないでしょうか。
不用品は自分達の手でできるうちに始末しておきたい…とお考えではありませんか?
もっとすっきりさせていけたら、生き生きと楽しく暮らせるようになりませんか?
本当に大切なものや自分が好きなものだけで暮らす、生活空間を使いやすく快適にするお手伝いです。

遺品整理

“遺品”は大切な思い出のお品。故人が残された大切な物です。
「パパのもの」「お母さんが使っていたもの」「妻が大事にしていたもの」…
その大切な思い出を整頓していくお手伝いをいたします。
ベッドや布団、お仏壇等、故人の思いの残ったお品は、ご供養させていただくサービスもご利用いただけます。

空き家管理

空き家、空き地をそのままにしておくと、さまざまな問題が発生します。
ご近所の不安、不審者の侵入、室内のカビや悪臭、ゴミの不法投棄や火災の危険性等の防犯上のリスクもあります。
災害時の緊急巡回サービスも承ります。
空き家、留守宅の管理はお任せください。

リーガルサポート

相続・遺言・後見制度のご相談、医療施設・介護施設のご相談、不動産の売買・賃貸等についてのご相談は、弁護士・税理士・司法書士・医師・不動産・カメラマン等の専門家があなたをしっかりサポートいたします。

もしもの
連絡網
Network

突然倒れてしまった…もしもの時に誰に連絡をしたらよいのかわからないケースが少なくありません。
会社であれば、取引先や関係者の管理をしているかもしれませんが、突然倒れてしまった親や兄弟の交友関係まではわかりません。
いざというときのためにも、もしもの連絡網を用意しておきませんか?

ブログ Blog

  • 開けない箱の行方
    すぐ開ける箱・開けない箱 引越作業にはなくてはならない箱、段ボール。通常はほんの数時間でその役目を終えますが、なかには何年にも渡り役目を終えない(終えられない?)段ボールもあります。小さなものやガラスや陶器などの壊れやすいものはそのまま運ぶわけにはいきませんので、エアーといわれる緩衝材(いわゆるプチプチ)や、クレープと言われるやわらかい紙を使いながら、一つひとつ丁寧に梱包し、段ボールに詰めていきま…
  • サ高住は終の棲家?
    サコウジュウ? 今でこそ「サコウジュウ」がサービス付き高齢者向け住宅(以後、サ高住)のことだと理解していますが、10年前、友人の口から「サコウジュウ」と初めて耳にしたときは?となったのを覚えています。今では年代問わず通じるほどになりました。 2011年「高齢者住まい法」が改正され、「サービス付き高齢者向け住宅」制度が創設されました。サービス付き高齢者向け住宅(以後、サ高住)とは、介護・医療と連携し…
  • 実家丸ごと一軒のお片付け
    とんでもない遺品整理 1年前、一人暮らしの父が他界し、実家一軒丸ごと片付けました。いわゆる遺品整理です。来る日も来る日も分別作業を繰り返し、5LDKの日本家屋と庭にあるすべての物を一人で片付けました。父は比較的綺麗好きでしたので、処分は大したことないだろうと高をくくっていましたが、いざ取り掛かってみるとなかなか大変で、怒涛の作業は半年間かかりました。今回は私がどうやって整理し、最終的に何が残ったの…
  • 開けない箱の行方
    すぐ開ける箱・開けない箱 引越作業にはなくてはならない箱、段ボール。通常はほんの数時間でその役目を終えますが、なかには何年にも渡り役目を終えない(終えられない?)段ボールもあります。小さなものやガラスや陶器などの壊れやすいものはそのまま運ぶわけにはいきませんので、エアーといわれる緩衝材(いわゆるプチプチ)や、クレープと言われるやわらかい紙を使いながら、一つひとつ丁寧に梱包し、段ボールに詰めていきま…
  • 65歳からの住環境の整え方
    何歳から高齢者? 高齢世代に片付けが必要な理由は、65歳を境に住宅内の事故率が高くなるからです。少し話はそれますが、そもそも高齢者の年齢定義はどうなっているのでしょう?実は明確な定義はなく、国連では60歳以上、WHOでは65歳以上、日本では65歳~74歳を前期高齢者、75歳以降を後期高齢者と位置付けています。日本老年学会・日本老年医学会は合同で高齢者は75歳からと提言しているなど、高齢者の定義には…
  • 実家丸ごと一軒のお片付け
    とんでもない遺品整理 1年前、一人暮らしの父が他界し、実家一軒丸ごと片付けました。いわゆる遺品整理です。来る日も来る日も分別作業を繰り返し、5LDKの日本家屋と庭にあるすべての物を一人で片付けました。父は比較的綺麗好きでしたので、処分は大したことないだろうと高をくくっていましたが、いざ取り掛かってみるとなかなか大変で、怒涛の作業は半年間かかりました。今回は私がどうやって整理し、最終的に何が残ったの…
  • お墓の引っ越し
    突然やってきた墓守 両親の眠る墓は日本三景宮島が見下ろせそうな場所にあります。墓の相続手続きのため市役所を訪れたとき、東京に住む私に担当の方からこう言われました。「あなたが元気なうちにお墓をどうするか決めてくださいね」と。いま、お墓問題は大変なことになっているそうです。両親が墓を建てたけれど、墓の面倒を見る子世代は遠くに暮らしていて、いつのまにか連絡先がわからなくなっている人が多いそう。墓守がいな…
  • サ高住は終の棲家?
    サコウジュウ? 今でこそ「サコウジュウ」がサービス付き高齢者向け住宅(以後、サ高住)のことだと理解していますが、10年前、友人の口から「サコウジュウ」と初めて耳にしたときは?となったのを覚えています。今では年代問わず通じるほどになりました。 2011年「高齢者住まい法」が改正され、「サービス付き高齢者向け住宅」制度が創設されました。サービス付き高齢者向け住宅(以後、サ高住)とは、介護・医療と連携し…
  • 健康寿命を延ばすことは大切ですか?
    長寿王国日本 健康寿命世界一の日本。WHOが発表した2021年版世界保健統計(World Health Statistics)によると、日本の男女平均健康寿命は74.1歳で世界のTOPです。男女別でも日本は一位で、男性が72.6歳、女性が75.5歳となっています。 健康寿命とは、日常的・継続的な医療・介護を必要とせず、自分の心身で生命維持し、自立した生活ができる生存期間のことです。2021年7月3…